想いを繋ぐ映像を作りたい。浪江町への移住と共に新しいキャリアをスタートさせた「Link Films」及川裕喜さん

及川裕喜

124年の歴史を持つ浪江町の老舗企業。9年ぶりに事業を再開した柴栄水産の挑戦

柴強

チャレンジできる場所であること。Helvetica Design inc.佐藤哲也さんが大事にしている『拠点を選ぶ視点』

柴強

南相馬で英語教師として働くサラさんが見つけた日本の「ふるさと」

サラ・ジョーンズ

内沼晋太郎さんが長野に移住して考えた「暮らし」の最適解

サラ・ジョーンズ

「食」を通じて地域の魅力の発信を。海外での経験をもとに福島の地で奮闘する

大島草太

相双U-30座談会「被災地の10年、これまでとこれから」【前編】

大島草太

若き理容師がUターンし、富岡町に唯一のバーバーショップを開くまで

草野倫仁

生きやすさを追い求めて流れ着いた。小高区を拠点に活動する新卒パラレルワーカーの働き方

内藤千裕

「被災地ブランドに甘えちゃいけない」市役所観光交流課・馬場さんが取り組む、南相馬のファン作り

馬場仁

福島をもっと知りたい。大学を休学し、福島に移住した理由

鈴木みなみ

クリエイティブで地域の活性を。飯舘村で移住促進を行う「Bound for IITATE」の目指すもの

松本奈々

町の「やどり木」を目指して。広野町にオープンする交流スペース「ぷらっとあっと」代表・大場美奈さんの思い。

大場美奈

人口ゼロを経験した南相馬市小高区に起業家が集まる理由とは? 小高ワーカーズベース代表・和田智行さんインタビュー

和田智行さん

自ら動き、人を巻き込んでいくこと。多拠点生活・パラレルワークを実践するまちづくりコーディネーターの働き方

中山真波さん

自分を変えてくれた町に恩返しを。25歳の青年が楢葉町に移住を決めた理由

森雄一朗さん

24歳の元プロ野球選手が地元の富岡町で選んだ第二のフィールド

畠山侑也さん

福島県12市町村では、
「働く」が町の変化につながっていく。
それはこの地域の未来をつくる働き方。

東日本大震災から日々歩みを進めてきた福島県12市町村(※)。
この地域の周辺環境は、着々と整いつつありますが、
理想の生活を送るためには、まだまだこれから。
でも、だからこそ、ここから自分たちの手で、
町や生活をつくり上げていける楽しみがあります。

「HOOK(フック)」は、この地域で働くことを選んだ人々の
ビジョンを伝えるウェブマガジン。
新しい一歩を踏み出し、自分のやりたいこと、欲しい暮らしを、
「働く」を通して実現させようとする一人ひとりの想いを伝えていきます。

※福島県12市町村とは福島第一原子力発電所の事故により、避難指示等の対象となった田村市、南相馬市、
川俣町、広野町、楢葉町、富岡町、川内村、大熊町、双葉町、浪江町、葛尾村、飯舘村を指す。